光石研は私服も自宅もおしゃれ!若い頃はヤンチャ?インスタが大人気

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こんにちは。
有名人大好きのサバ夫です。

デビューから40年以上となる
ベテラン俳優の光石研さん。

名バイプレイヤーとして
知られていますが、

2019年はテレビ東京
「デザイナー 渋井直人の休日」
で連続ドラマ単独初主演
こなしました。


出典

サバ夫は光石研さんに
そんなイメージを
持っていなかったのですが。

初主演の役柄となった
デザイナーよろしく、

光石研さんは私生活も
おしゃれだったのですね。

インスタも大人気なんだとか。

そのあたりを探ってみます。
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光石研は私服も自宅もおしゃれ!

光石研さんのこれまでの
インタビュー記事などを読み
ましたが。

ホントにめちゃくちゃおしゃれな
人でした。

サバ夫にはわかります。

記事はたくさんの知らない言葉で
埋められていましたので…。

おしゃれに関しては
ファッション誌の「ポパイ」
を創刊からずっと読んでいた影響
といいますが。

古着屋巡りなどもしていて
「ヴォイス」「サンタモニカ」
「デプト」「赤富士」…。

サバ夫は田舎者なので
わかりませんけど、

古着文化の定番に親しんで
きたそうです。

ただ、奇をてらうのではなく
服を選ぶ基準は

「とにかく普通であること!」

だということで。

なんか、すごくおしゃれの
レベルが高そうな感じがします。

自宅もおしゃれでした。

世田谷区内のマンション住まい。

2013年にライフスタイル
についての取材を受け、自宅を
公開しています。


出典

おしゃれだ…。


出典

サバ夫にはないセンスの数々…。


出典

内装もリフォームも
光石研さんのアイデアで進め、
業者にも細かく指定したとのこと。

インテリアやオブジェも
有名無名の家具屋さんを巡り

お気に入りを見つけていくそうで。

フィフティーズのカルチャー
に影響されたものが多い
とのことですが、

アメリカだけではなく、
「フランスやドイツの
フィフティーズもカッコいい」

すみません、サバ夫には
何をおっしゃっているのやら
さっぱり…。

とにかく、おしゃれなんです!
光石研さんは!
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光石研の若い頃はヤンチャ?

光石研さんは若い頃、
かなりヤンチャだったようですね。

勉強が嫌いで、高校進学後は
「学校に行ったり
行かなかったり」。

サバ夫世代には
「昔、ワルかった自慢」を
大声でする輩も多いですが。

光石研さんは言い方が
控えめな分、本当に
ワルかった雰囲気が…。

とにかく光石研さん本人も
このままではマズい、
と思っていたそうです。

しかし、そのヤンチャさが
光石研さんの人生を決めることに。

1978年に公開された青春映画
「博多っ子純情」で光石研さんは
デビューしているのですが、

きっかけは一般公募での
オーディションでした。


出典

まあ、
確かに悪ガキ確定の風貌(失礼)。

オーディションは友達3人と
「遊び半分」。

しかも、光石研さんは前日に
ケンカして額には絆創膏。

審査員には「ケンカの
まねをしてみて」などと
言われたそうで、

そのヤンチャな雰囲気が
評価されたみたいです。

オーディション会場は当然
「たくさんの人がいて」
という状態だったそうですから。

ホント、目立ってたんですね。

光石研さんがワルかったのは、
本当だと思います…。

光石研のインスタが大人気

光石研さんは2017年に
公式インスタグラムを開設。

2019年夏現在、フォロワーは
44万3000人に上ります。

共演者との舞台裏のユーモラスな
場面も人気ですが、

やはり目立つのは光石研さんの
おしゃれぶり。


出典


出典


出典

なんか、ひとつひとつに
こだわりや主張が
ありそうですものね。

インスタでファンを
楽しませるセンスからも、

どんな役柄もこなす
光石研さんの演技力は
うなずける気がします。
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光石研のプロフィールと経歴

光石研さんの生まれは
1961年9月26日で、
出身は福岡県北九州市。

前出した通り
映画「博多っ子純情」
のオーディションで
いきなり主役。

東海大五高を卒業後に
上京して俳優となりました。

30代になるまで
収入は安定しなかった
そうですが。

1998年には
テレンス・マリック監督の
映画「シン・レッド・ライン」
のオーディションに合格。

ハリウッドデビューを
果たして実力が注目されます。

映画では「あぜ道のダンディ」
(2011年、石井裕也監督)や、
北野武監督の「アウトレイジ」
シリーズなどで存在感を発揮。


出典

テレビドラマでも、
いつもどこかに光石研さんが
現れている印象がありますけど。

1990年に一般女性と結婚。

子供の話に触れた記述は
見当たらないないので、夫婦二人で
生活しているのかもしれません。

自宅の家具や置物は、奥さんの
アイデアも多数あるようなので

おしゃれな夫妻の姿が
想像できます。

さいごに

ちなみに光石研さんは
愛車もすごかった。

「ハネベン」と呼ばれる
W110型のベンツ。

1963年式で購入費用も
そうでしょうけど、

オーバーホールにも相当な
お金がかかったそうですが。


出典

20代のころからの憧れを
実現させたとのこと。

ちなみに、
その20代の頃はボロボロの
アコードに乗っていたそうで。

サバ夫と同じじゃないか…。

アコードは乗りやすいんで、
ベンツに憧れる気持ちが
サバ夫にはわかりません。

負け惜しみにしか聞こえない?

でも、光石研さんのことを
調べれば調べるほど
魅力はどんどん出てきそう。

サバ夫も好かれるオジサンを
目指して、光石研さんの
インスタで勉強させていただきます。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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